ダンス女子と出会ったら騎上位が激しくエロかった出会い系体験談

ダンス女子と出会ったら騎上位が激しくエロかった出会い系体験談

前回、看護師と出会ってセックスまでいけてしまったので、すっかり出会い系サイトにハマッてしまったソースケです。

あれから色々な出会い系サイトを試し、1週間に1~2回はサイトで出会った女の子とデートするようになりました。

その中にはブサイクな子もいたり、少しオバサンな女性だったり。
大当たりの子ばかりではないですが楽しんでいます。

女性との会話テクは、色々な子と話すことでスキルアップしていけるものなんですね!
今ではすっかり出会い系にも慣れてしまって、友人にも出会い系サイトをオススメしている始末です。

慣れって怖いですね!(笑)

しかし私は出会い系サイトの利用に慣れてきてふと思ったんです。

「あんまりセクシーでエロイ子とは出会ってないなぁ…」

世の男性が出会い系を使う目的って、遊び友達や純粋な彼女探しだけで使ってないですよね。

もっと非日常的な女性と出会いたい。
びっくりするくらいエロい子と出会いたい。

真面目な交際目的だけでしたら、お見合いや合コンでもできますからね。
出会い系サイトの一番美味しい部分を体験できるようにチャレンジしてみようかと。

ギャル系女性との出会いといえばPCMAX

今回利用する出会い系サイトはPCMAX
最初に出会い系サイトを使い出してから、色々な出会い系サイトの特色を勉強しました。

PCMAXはできてから10年を超える老舗出会い系サイトで、会員数は1000万人以上とのこと。

そして目立つのが街頭広告や雑誌広告で、特にギャル系雑誌などで頻繁に告知していると。
実際に登録してみると、サイト内でも若くてギャルっぽい女性が多いです。

ギャルでなくてもエロそうな子はいると思いますが…
プロフィールにあからさまなエロいことを書いている女性は業者のような気がするのでやめておきます。

今回はギャルで素人ぽく、すこ~しだけエロそうな子で検索。
そうすると何人かよさそうな子がいましたが、その中でもかなり興味を引く子を発見。

PCMAXで女の子を捜すと浦安でエロそうな子発見

「浦安のディズニーランド近くのゲームセンターで働いています。趣味はHIPHPOダンス。音楽やダンス好きな人よろしく」

写真を見ると若干ぽっちゃりしていますが目がぱっちり二重で、昔でいう「吉川ひなの」みたいな感じ。
悪くありません。

そして何よりもHIPHOPダンスをしているとのことで、腹筋や足は鍛えられていることでしょう。
そのボディで攻められたらと思うとたまりませんね!

ボディスタイルがエッチな感じで、見た目も完全なギャル。
プロフィールを見ても軽い感じのノリで、まさに今回のターゲットにぴったりの女性です。

この子からしっかり返事が返ってくるような最初のメッセージを考え…

「こんばんは!ソースケといいます。浦安のゲームセンターには時々行きます。もしかしたら会ってるかも?HIPHOPも聞くので趣味は合うと思うよ!」

あまり真面目過ぎず、こちらも軽いノリでメッセージ。
すぐに返事が来るだろうと気楽に待っていると、一向に返事なし。

やはり最初のメッセージくらいは、紳士な感じで送るべきだったかな…と後悔していると、その日の深夜に返信あり!

「メッセージありがとう!どんな音楽聴くの~?」

やはりギャルなので夜行性の生活なんでしょうね(笑)

普段私はあまりHIPHOP系の音楽は聴きませんが、ここはGoogle先生から勉強し、適当なアーティスト名を言うと、彼女もそれを好きな様子。

しかしこれ以上HIPHOPネタを広げると私の無知がバレるので、ここからは私も好きなゲームネタで話を展開。

「ゲームセンターで働いてるって言ってたけど、ゲーム好きなの?」

「ゲーセンで働く前は、UFOキャッチャーが好きだったんだけど…ここで働きだしてから毎日ゲーム見るから嫌になっちゃった(笑)」

「それ完全に職業病あるあるだね(笑)」

そんな話のやり取りで盛り上がって少しうちとけてきたので、LINE交換を持ちかけるとあっさり了承。
ここからが勝負です!

浦安のなじみのゲームセンタースタッフだった

彼女の名前はヨウコ。
LINEで色々聞いていると、彼女の働いている浦安のゲームセンターが実は私の時々行くゲームセンター。

葛西臨海公園にも足を伸ばせて、デートにはいいロケーションです。
歳は29歳で私よりも少し上ですが、彼女も親近感を感じてくれたのかさらにノリノリ。

「マジうけるわぁぁ!絶対私ら会ってるよ~怖っっっ(笑)」

「ははは、だね!でも俺あそこでは隅の方で、格闘ゲームばかりしてるからあまり目立たないかもよ(笑)」

「あっ!そういえば来週の土曜にゲーセン行こうと思ってたんだ。土曜日は暇?」

「う~んその日は早番だから仕事終わったら大丈夫かなぁ‥」

「じゃ店内で待ってる(笑)」

「やぁぁだぁぁダメーーー!!!」

彼女は拒んでいましたが、仕事が終わるギリギリの時間に行くことでなんとかOKがでました。
彼女の仕事場で会うので、このままドタキャンもなさそうで当日に期待です!

待ち合わせ当日に浦安に向かいました

そして土曜日の午後4時前。
彼女の働いているゲームセンターに到着し早速入店。店内を見回すと彼女を発見!

もうすぐ終わるのか、清掃業務をしていました。
実際の彼女を見ると、背は小さめのギャルなのにおっぱいは少し大きめ。

かなりエッチな体系で興奮してきます!

そして彼女のそばを通ると気づいたのか、小声で「あっ…」と漏らし若干気まずそう(笑)

「外で待っているね」

小声でそう伝えると、彼女もコクンと会釈。
とりあえずは、少し外で待機です。

待ち合わせというか浦安のゲーセン付近に待機

15分後彼女が仕事が終わりやっとデート開始。

「もぅ、チョー緊張しちゃった!!やっぱり外で待ち合わせのほうがよかったー!」

「でも頑張って働いてたね!制服も可愛かったよ!とりあえずこのまま飲みに行こうと思うけどいい?」

「うん!ドコ行くの?」

彼女は仕事終わりで疲れているので、今回は浦安駅前の手軽な居酒屋「三ぶちゃん」に決め入店。
ここはどこの街の駅前にもありそうな小料理屋で、客層のほとんどがおじちゃんおばちゃんといった感じです。

◆◆

まずはビールで乾杯。

「お疲れさま!こういうお店は普段あまり来ない?」

「来るよー!ウチお酒好きだもん!」

「そうかー男と?」

「う~ん…元彼がこういうお店好きだったから」

彼女は見た目ギャルですが、私が年下ということでお姉さん気分。
私も年下ということで色々突っ込んだ話も聞いちゃいます(笑)

「見た目かなりセクシーでスケベそうだよね!なんかスゴそう!」

「凄いって何がー?!(笑)」

彼女は話しながらどんどん酔ってきたのか、無防備な状態になり時々言葉もかんだり…。

「もーねぇ…最近全然出会い…ないんだよね。誰か本当紹介してほしい」

「ヨウコちゃん、可愛いし全然イケるよ」

「イケるって‥何がぁ…??」

彼女はかなり酔っ払ってきているので、ここから最後の攻めにしようとさっさと退店。
店の外に出てからは手をつなぎすっかり恋人気分。

「俺、今日話しててすっごい楽しかったよ」

と言いハグ。
彼女はそれを拒まず受け入れ、そのままキス。
そして長くディープキス。

「今日は遅いしどこか泊まろっか」

「…うん」

ホテルでさらにキス、まさかのセックスも

キスの流れでそのままホテルにチェックインし、部屋に入ってもキス。
彼女のほうから積極的に舌を動かしてくるので、どうやらキスは大好きな感じです。

「んんっ…はぁ」

チュパチュパとエッチなキスになり、彼女の胸に手を当てるとかなりやわらかいマシュマロおっぱい!
女性のおっぱいってここまでやわらかいのだと思い感激です!

乳首をコリコリ愛撫し刺激すると、彼女のキスも激しくなり私の口元は彼女のつばまみれ(笑)
ここまでエッチな子は初めてです!

「キスがうまいね。凄いよ…」

「へへ…キスはけっこう今までの彼氏からも褒められたかも(笑)」

ギャルのほどよく肉付きのいい体はセックスに期待が持てそう

そのまま彼女のズボン、パンツを下ろしオマンコも愛撫。
かなりびちょびちょでもう洪水状態。

早くこの洪水状態のオマンコを味わいたいのでそのまま挿入し勢いよく突きます!

「あぁ…!!もぅ‥ああぁ!!!」

「騎乗位でやろう。普段のダンスで鍛えた腰振り見せて」

「もぅーヘンタイ!!」

そう言いつつ彼女もまんざらではない様子で、騎乗位に体制チェンジ。
そしてまたガンガン尽きます。

腰をクネクネ動かし絶妙なタイミングはまさにセックスダンサー。

「あぁ気持ちいいよ!あぁイキそうだ!!」

「いいよ!イッて!!!」

彼女に言葉通りそのまま発射。
正直この腰振りは気持ちいいですが、早漏並みの早さで恥ずかしい…

彼女の腰使いが激しくセックスは早々にフィニッシュ

彼女には難しいけどセックスフレンドにはできるかも?

彼女とは朝まで一緒にいて、朝もまた騎乗位で楽しませてもらいました。

ベッドに入るとあまりに気持ちいいセックスをしてくれるので、このまま彼女にできたらと思っていましたが…

しかしエッチ以降はLINEでも連絡がつかなかったり、会えば短気で些細なことで怒ったり。
後でかなり扱いがむすかしい子だとわかりました。

付き合うには難ありですが、たまに会うセフレのような関係なら大丈夫そう…かも?
このままもう少し距離を詰めて飲み友兼セフレに持っていくつもりです。

→彼女からセフレまで見つけたPCMAX


セフレ体験談