千葉の松戸でバツイチとの出会い。バツイチがセフレになりやすいのは本当だった!

千葉の松戸でバツイチとの出会い。バツイチがセフレになりやすいのは本当だった!

こんにちは。
40代の中年サラリーマン、さいたま市在住のノブです。

前回は男の夢…と言うか、僕の長年の夢でもあった3P体験。
人妻2人とのかなり濃厚なセックスができて大満足でした。

出会い系で素人熟女人妻さんと3Pセックス!割り切りだけど大満足!

しかしこの人妻2人がS女だったことと割り切りのお付き合いだったので、初回から計3回の3Pセックスでやや食傷気味になり、たまにやり取りする程度になっています。

本来、僕の好みはM女さんとの出会い。
なので出会い系サイトのワクワクメールで、新たなセックスできる相手を探すことに。

ターゲットは例によって僕の好みである、30代から40代前半の人妻です。

ワクメにも、即出会えてセックスできる可能性のある「アダルト掲示板」があります。

しかしこちらは割り切りが多いため、しばらくセフレで付き合えるような女性を狙いゆっくり探してみる予定。

ガツガツ焦らずゆっくり探せば、好みの女性はけっこう見つかることが多いからです。

ワクメでバツイチ熟女とコンタクト開始

僕の活動範囲は千葉県(埼玉寄り)でもOKなので、今回は松戸・野田・柏もターゲット地域にして探すこと30分。

46才で「真矢みき」似と書かれている「なおさん」を発見。

特にプロフィールにはエッチなことは書いていませんが…

熟れた人妻の真矢みきが好きな僕として、これは見逃せない!と即ファーストメールを送ります。

ワクワクメールで松戸のバツイチ熟女発見

結局この日は3名の女性にメールしましたが、その日のうちに真矢みき似の熟女から返信があり。

もちろん最初は紳士的にメールを返信し、順調に数回やり取りしていきます。

その時点でその熟女が「バツイチ」であることが判明。
経験則的にバツイチは当たり物件です!

過去に数名セフレ関係になったバツイチ女性がいましたが、どれもこれもヤリマン女ばかり。

思えばそれは当然のなりゆき。
旦那がいないわけですから、熟れたボディは年中欲求不満になりますわな。

今回の人妻とのメールでわかったことは、彼女は居酒屋とカラオケが大好き。
女友達と週1ペースで馴染みの居酒屋とカラオケに行っていること。

子供はすでに成人して家を出ているので、バツイチさんはマンションに独り暮らし。

体型はややポチャのFカップオッパイ。
仕事は某ファミレスで、ウエイトレスをしているとのこと。

そんな情報を引き出しながら僕の方からLINE交換を提案すると…

「サイトのメールだとお金もかかるもんね。
ノブさんは良さそうな人なのでLINEでイイですよ♪」


と嬉しい返事。
これはセックスまでいけそうな予感がプンプンします。

バツイチ熟女はヤリマンそうなエロ顔巨乳

それからはLINEで1日数回、話が盛り上がると10数回やり取りを重ねます。

3日ほど過ぎた頃には僕の方から顔写真を送り、彼女のも見たいと催促。

ちょっと厳しいかな~と思っていたら、意外にも顔写真を送ってくれました。

もらった写メが小さいので何とも言えませんでしたが…エロオーラ漂う巨乳熟女であることは間違いなさそうです。

バツイチ熟女とのライン

最初から約2週間ほどすぎ、お互いLINE友のような空気になったころ。
「機は熟した」と見た僕は、週末のデートを提案。

しかし彼女はファミレスの仕事がシフト制で、週末は忙しいので月曜日なら…との返事。

サラリーマンの僕としては、週明け初日の月曜日からのエッチはちょっとキツイ…

でも即エッチできるヤリマンかどうかも確信が持てなかったので、まぁ都合つけるしかないか…と取りあえず承諾。

そして翌週の月曜、夕方6時。
待ち合わせ場所の新松戸駅前で人妻を待ちます。

連絡をもらいつつ時間ちょうどに現れた彼女は、モロにエロ熟女そのもの!

上着の合間から見える下の服は豊満なオッパイで盛り上がり。
黒のミニタイトからスラリと伸びた脚は黒パンストです。

抱いたら気持ち良さそうな肉付きがわかるくらい。

タイトスカートのお尻はムッチリと張っていて、思わず股間が熱くなります。

「あまりジロジロ見ないで(照)」

彼女の言葉に我に返った僕は、あらかじめネットで調べておいた居酒屋「丸昇」にエスコート。

バツイチ熟女は下ネタ好き!

店につき、カウンター席に座った僕たちは生ビールで乾杯。

彼女はお酒が強く、ビールの後はなんと日本酒をグイグイ飲んでいます。
僕はウーロンハイでチビチビと。

彼女は酔いが回ると饒舌になり、旦那とは性格の不一致で別れたと最初は言っていたのですが…


「実は性格じゃなくて、じつは性の不一致なんよ。
だってメッチャ少ないんやもん!
新婚時代だって月1がやっとなんやから。」



と、露骨にセックスの話題になってきました。

どうも出身が兵庫とのことで、酔っているせいか言葉には関西弁が混じります。

それ以降も下ネタオンリーのトークで、いつの間にやらカウンター下の彼女の手が僕の太ももに置かれています。

僕は僕で客の目を気にしながらも、彼女の背後に手を回してボディタッチ。
ムチムチのお尻を撫でまわしていました。

こりゃやっぱヤリマン間違いないな!と確信。

しばらく飲んで居酒屋を出たあとは、熟女の強い要望でカラオケボックスに向かいます。

僕はなるべく早くホテルに行きたかったのですが…カラオケに行きたいということで致し方なく。

ところがカラオケボックスで嬉しい展開が待っていました!

バツイチ熟女は一曲歌っただけで横に座った僕にもたれかかり、腰に手を回すと潤んだ目でキスが欲しそうな顔をしています。

カラオケでエッチモード突入。フェラされて…

こんな雰囲気でいかない男はいないでしょう!

抱きしめながらディープキスをした後は、熟女の巨乳を揉みまくり。

服の間から手を入れて、ブラの下の乳首を指で弄びます。

「ん…!ダ、ダメよ…」

口ではそう言いながらも、キスをしている息は上がってきています。

彼女の又の間に手を入れてパンティの上から軽くマンコを撫でると、すでに熱く湿っている様子で指を濡らします。

「うんっふんっ…んんっ気持ちイイ…

脚を広げた熟女は、すぐにでも挿入OKな状態ですが…

カラオケボックスですから、さすがに気兼ねなくモロセックスとはいかないです。


「ね、早くホテル行こうよ」

「うんっ!でもあたし今ノブさんの硬いチンポしゃぶりたい…ねっフェラさせて…」


そう言った熟女は僕のズボンから手際よく熱くなったチンポを引っ張り出します。

そしてパクリとチンポをくわえたそのフェラの凄まじいこと。

ジュルジュルッ!ジュバジュバッ!と、音を立ててくわえては吸い、吸っては舐めての凄いバキュームフェラです。

カラオケでフェラするバツイチ熟妻

僕は熟女の髪の毛を撫でながら、ドアの方だけ気にしつつその快感に酔いしれました。

バツイチ熟女は遠慮なしのセックス好き!

エロすぎるフェラテクに我慢も長続きできそうにないので、手早くカラオケを退出。

彼女を抱きかかえるようにして、近くの「オスカー」と言うラブホに入ります。

それから約2時間半は、ヤリマン熟女と激しい大熱戦セックス。

彼女くらいの熟女になるとセックスに遠慮がありません。

騎乗位で卑猥に尻を振るわ、クンニや指マンでもアンアンあえぎまくり。
腰をピストンさせると感じまくるわで、こっちも大興奮です!

ラブホでバツイチ熟妻とセックス

イラマチオされたり言葉責めされると弱いM女だったので、僕は「すごくエロい顔してるよ。スケベ女だね」とかささやいて、彼女の羞恥心を煽ります。

結局、風呂とベッドで一発ずつ発射。
熟女は精子を飲むのが好きだそうで、2回とも口内射精で舌の上に発射します。

こちらから言うまでもなく、嬉々としてお掃除フェラまでして献身的に尽くしてくれるのはさすが。

やや崩れかけたボデイラインと2段腹が気になりましたが、それ以外は文句のつけようもないセックスです。

セックスの後にイチャつきながら、また会って愛し合いたいと誘うと、あえなく了承。

それからは事実上、彼女とはセフレの関係になれました。

バツイチって常にセックスに飢えている傾向があり、彼女も例外ではなかったようです。

怖いのは、こっちが気に入られるとセフレ関係から恋人のように振る舞い、再婚をほのめかす女性もいる事。

そこだけに注意して、淫乱な熟女セフレとのセックスを堪能していきます。



セフレ体験談