【埼玉】ワクメで出会ったドM嗜好のレス妻を人妻セフレにしたったw

【埼玉】ワクメで出会ったドM嗜好のレス妻を人妻セフレにしたったw

さいたま市に住む、中年オヤジのノブです。
人妻との熱いセックスが大好きで、出会い系サイトにハマってます。

目的は、エロくてドMな人妻セフレ探し。

自分の性癖をありのまま楽しめる相手って若い女性では難しく、やっぱり経験も豊かな人妻になってくるんですよね。

ところが私は、普段の生活で人妻と出会う機会などありません

…なので結局、出会い系で探すのが一番早いという結論です。

これまでも何人かの人妻とセックスには至っていますが、出会い系サイトに登録する人妻はセックスレス夫婦が多いってことはもう定説。

そんなセフレ候補を探している中。
ワクワクメールで見つけたのが人妻の「エミさん」。

プロフィールを見ると、30代後半でかなりエロそうなドM人妻のようです。

ワクワクメールのセックスレス人妻投稿

「長期的にSM調教してくださるパートナーを探している」

「野外露出や羞恥プレイ、言葉攻めに弱い」

などなど、なかなかオモロいプロフィールが気になって、いつものように速攻でファーストメール!
そして数時間後にレスがあったのですが…

「性格上警戒心が強く慎重派ですが、それでも良かったらお願いします」

業者の可能性も十分ありますが、ドMな内容以外のプロフ部分の書き込み具合もしっかりしています。

ま、人妻が慎重になるのは出会いサイトの場合は仕方のないこと。
なのでここは了解することに。

人妻の生活の話題などで3日ほどメールのやり取りでお茶を濁し、タイミングを見て人妻のMッ気を探るべく深堀りメール。

最初こそ軽くかわされてしまい、ホンマにドMかいな?と思ったものの、1週間経った頃には自ら「私ずっとセックスレスなんです」とカミングアウト。

エロ人妻がドM本性を現し始める

さらに話を聞いていくと、ドMらしいプレイ願望を語り始めます。


「野外露出や羞恥プレイが好きで、言葉責めに弱いの。」

「拘束プレイもされたいし、イラマチオや飲尿を強制されてみたい」


と、何とも素直なエロメール…どれだけ性欲がたまっているのやら。

アブノーマルな趣味だからこそ、慎重に相手を探しているのかもしれないですね。

そう思った私は股間を熱くさせながら、

「それじゃエミの希望を実現させてやるから、都合のいい日を教えろよ」

とさっそく命令口調のメール。
ところが人妻の仕事がかなり忙しく、なかなかタイミングが合わず。


「仕事は何をしてるんだ?」
「それはちょっと…ゴメンなさい」

とかわされます。
さらにLINEのIDを聞いても…

「ゴメンなさい。LINEはやってないの」

う~ん…ホントかね?まだオレを警戒してるのかな?

そうこうしているうちに2週間も経った頃、シビレを切らして2度目の呼び出しメール。

「今度の金曜か土曜の夜ノーパンで出て来い。来なかったらもう、エミを虐めるのはやめるぞ」

するとドM人妻から速攻短いメールで、

「必ず行きます。どこに何時ですか?」

お~っ!やっと会えるか!

命令してるはずなのになぜかホッとして、時間と場所を決定。

これも色々と都合を合わせ、結果的に土曜日の夕方6時にJR久喜駅で待ち合わせとなり、当日は愛車のセレナを転がして駅の西口に。

あらかじめレス人妻に指示しておいたのは、

「片手に女性週刊誌を持って待て」です。

時間通りに駅前に着いた私は、それらしいエロ女を捜します。

すると…いるいる!

薄いピンクのワンピにパープルのカーディガンを羽織った女が、女性セブンを片手に!
見た目はちょっとジミ系ながら、スラリとしたそれなりに美人タイプで、好きそうなエロ人妻が立ってます!

車を近づけて助手席の窓を下ろし、

「ワクメのエミさん?」

と聞くと彼女は硬そうな表情で頷きます。

車に乗るように指示すると一瞬躊躇したものの、意を決した様子で助手席に乗り込んできます。
私は無言で車を走らせ郊外に。

「あ、あの…どこへ行くんですか?」

それに答えずさらに車を走らせ、桶川近くの大きな公園の駐車場に乗り入れます。

レスのドM人妻調教開始

「ノーパンで来たんだろうな?」

薄暗い車内で人妻はコクっと頷きます。

「じゃ見せてみろ」

その言葉に顔を硬直させながら、レス人妻はスカートを捲り上げ…
確かにワンピの下には何も着けておらず、ピタッと閉じた太ももの間から陰毛が見え隠れ。

「よしっイイ女だ。ご褒美にチンポしゃぶらせてやるよ」

シートベルトを外した私は、すでに半勃起したモノを、ドM人妻に握らせます。


「ここで…ですか?」

「当たり前だろ。エミは羞恥プレイが好きって言ったじゃん。ホラまだ人もいるから、フェラしているとこ見せてやれよ」


その言葉にレス人妻は頬を硬直させて私の股間に顔を近づけ、そしておずおずと言った感じでペニスを舐めます。

今出会ったばかりの男のチンポをしゃぶる…

この強烈なシチュエーションがドM人妻にはたまりません。

脳が焼けるくらいの興奮を覚えます。

「ほら、おまえがチンポしゃぶっているの、今若い男が盗み見してるぞ。あれは覗き野郎だな」

もちろん嘘ですがでも確かにその瞬間、エロ人妻の鼻息は荒くなって「ムフゥッ!ムフゥッ~!」と唇から嗚咽もこぼれます。

しばらくフェラを味わったあとは体を起こし、彼女の背後から尻に手を入れます。

アナルを通って行き着いたマンコは、すでにグッショリ!

「なんだ…もうこんなに濡らしているか。しょうがねぇエロ女だな…もうチンポ入れてほしいのか?」

その言葉に女は無言のまま激しく頷いたので、人妻に後部座席に移動するように命じます。

助手席のヘッドレストを掴まらせ、後ろからエロ人妻のマンコにゆっくりとペニスを挿入。


「はぁうぅぅっ!」

「おまえセックスレスならいつ以来のチンポだ?」

その問いに答えないので、人妻の髪の毛を引っ張り、

「おいっ!チンポを欲しいなら、聞いたことにはすぐ答えろ」

「に、2年ぶりくらい…です」


そして車のスライドドアを開け、ドM人妻を引きずり出します。

「えっ!ど、どうするの!?」

その問いには答えず、ドアに女の手を付かせ再びバックからガン突き。
最初こそ人妻も周囲を気にしたもののすぐに、

「あぁぁ~っ!す、すごいっ!すごいゎ!メチャクチャに犯して~っ!」

外はすでにかなり暗くなっていて、遠くにある街路灯の明りで、ドM人妻の真っ白な尻がエロく浮かび上がります。

人は誰も通っていませんが、さすがに辺りを注意しながらエロ人妻を突きまくり。

「はんっはんっ!いい~っ!」

パンッパンッと卑猥な音と女の嗚咽が耳に届き、そうするうちに異常なセックスに早くもフィニッシュ寸前。

ここで一度射精しておいて、続きは食事のあとのホテルで…
そう思った私はドM人妻からペニスを抜くと、彼女の腕を取ってこちらを向かせしゃがませます。

頭を抑え込むと、熱く濡れそぼった唇に淫汁まみれのペニスを突っ込みます。

「んぐっ!!」

そのまま腰を激しく振って、強烈なイラマチオw

ジュボッジュボッとこれまた卑猥な音が駐車場に響きます。
しばらくエロ人妻の唇や舌の感触を味わってから一気に頂点に。

「出すぞっ!全部飲めよっ!」

と言って人妻の口内に大量の精子を噴出!

ドM人妻は言われるがまま、喉を鳴らして飲み込みます。

まさに脳が痺れるほどの快感です。

ドM人妻と不定期でプレイする関係に

野外プレイの後はしばしのご褒美タイム。
食事をしながら直接の自己紹介やセックスレスの家庭の話などをします。

そして幸手市内のホテル「ヴァレンタイン」へ行き、今度は電マを使ったり言葉責めでドM人妻を弄るプレイ。

埼玉のラブホでドM妻を目隠し攻め

ラブホの風呂場で放尿昇天

何度か軽くイかせた後、風呂場での放尿プレイ後にオナニーさせたら、絶叫とともに白目をむいてイったのは圧巻です。

そして帰りの車内で知ったことは、レスでドMな人妻がなんと中学校の女教師だと言うこと。

日頃は生徒と保護者たちに挟まれかなりストレスを抱え、それでいて旦那とは2年以上もセックスレス。
これじゃ性的欲求のハンパないわけです。

その後は私に対しての信頼もできたようで、不定期ではありますが、念願のドM人妻をゲット。

彼女は警戒心が高いので、別のご主人様を作ることも当分はなさそうです。
時間をかけてやり取りを重ねた甲斐がありました。

やっぱりセックスレスの人妻は出会い系で狙って正解ですね。



セフレ体験談