看護師とのセックスが最高だった。ナースがエロいのは間違いない

看護師とのセックスが最高だった。ナースがエロいのは間違いない

はじめまして。都内の地方銀行に勤めるソースケといいます。

大学卒業してからもう2年が過ぎ、仕事にも少し慣れてきました。
が、プライベートでは趣味のアニメ鑑賞ばかりで部屋にこもりがち。

そして大学時代から付き合っていた彼女がいましたが学生の時ほど会えず、つい最近別れてしまい傷心気味…
実は元彼女は私にとって初めての女性だったんです。

そんな中、知り合いから出会い系の体験談を聞きました。

「出会い系でうまく見つけると簡単に彼女ができる。
慣れたら思いのままに女と会えるし、セフレも作れるぜ。
だからおまえもやってみろよ~」


そんな話を聞いても自分には全く実感が湧かず…
いくら体験者からの言葉といっても正直全く信じられません。

「そんなうまい話ないよ~コミュ症の俺にはきっと無理無理。」

昔から何事にも自分からノリ気になれない私は、いつもどおり自分の趣味のアニメやキャラクターフィギュアつくりに没頭しようと思いましたが…やはり彼女はほしい。

彼女がいた時みたいに好きな女の子とデートでしたいし、土日は遊びに行きたい。

そんな気持ちを抑えることができず、スマホで出会い系を調べると、かなりのサイトがあります!

どれも初心者の私にとっては怪しさ満点ですが、とりあえずまずは試しにお金がかからず、名前からソフトな感じがするワクワクメールを見てみることに。

他のサイトでは初回に大体1000円分のポイントがもらえるようですが、ワクワクメールは限定得点なども使うと1700円分のポイントが使えるそうです。

まぁ…お得感からこのワクワクメールで人生初の出会い系サイトを試してみます。

初めての出会い系サイトのワクメで緊張

まずはニックネームなど必要なことを軽く書きこみ、アカウント作成は完了。
プロフィールも大体埋めました。

しかし使い方が全くわからないので、適当に自分好みの女性何人かにメッセージ。

しばらくは返信がなかったものの、送信するメッセージを改善しては送っていたら何人かの女性から返事が!

「2歳のシンママです。よかったら新宿あたりで飲みませんか?」

「ホ別苺、ゴ無し2でどうですか?」

うーん…変な女性達ばっかりの返事で、この時点で出会い系をもうやめたくなります。
しかし1件だけまともなメッセージが。

「こんばんは。神奈川で医療関係の仕事をしています。どこに住んでいますか?」

元彼女も医療事務の仕事をしていたので、この子に親近感が湧いて返信。

「僕は東京の西新宿ですよ。鎌倉は学生時代に行ったきりです。医療関係とはどんなお仕事ですが?」

そして彼女からすぐにまたメッセージ。

「看護師をしています。まだ2年目だけど…。ソースケさんは??」

「都内で銀行員をしています。僕もまだ2年目なんですよ」

彼女からの返事は早く、私は慣れない女の子とのメールでドキドキしながら必死で返事を考えて返信。

こんな気持ちは初めての彼女と出会った頃の以来なかったので…
なんとか彼女からのメッセージを途切れないないようにすばやく返事。

しかしワクワクメール内で何度もメッセージ交換をしていると、ついに初回ポイントも底が尽きそうになってきたので、ポイントを気にしないLINEチャットを提案すると快諾してくれました。

…初めてなのに、ここまでこれた自分を褒めてあげたいですね。

沖縄出身の看護婦さん

彼女の名前はメグミ。
沖縄の看護大学を卒業後に、給料の良い関東へと上京してきたみたいです。

まだ25歳の彼女はこちらへ来てからホームシックで寂しくなるそうで、そろそろ真剣に恋人探しをしている様子。
そして出会い系を使い始めたそう。

LINEチャットを始めてからもメッセージが途切れることなく、かなり順調に会話も弾みます。

「どれくらい彼氏がいないんですか?」

「3年くらいですね。大学生の時です」

「僕も一緒ですよ。つい最近、大学の時から付き合っていた彼女と別れちゃいました」

私も彼女も似たような恋愛遍歴だったので過去の恋愛も聞きやすく、初めての出会い系で出会った女性とは思えません。

ワクメからラインに移り会話も弾みます

私はすっかり彼女からのメッセージのとりこで、まるで恋する中学生のようになってしまい、彼女をもっと知りたいという欲求が膨らみます。

「時間あれば、今度どっかで会いませんか?」

決死の覚悟を決めたメッセージを送ると、彼女からのメッセージは

「はい!いいですよ。どこで会いますか?」

この瞬間、久々の女性とのデートが確定です!

沖縄居酒屋では彼女の笑顔にドキっと!

初めての彼女とのデートは、なるべく彼女の地元で神奈川県の鎌倉駅。
約束の時間である夜8時に到着すると、誰もいません。

神奈川の鎌倉駅で待ち合わせするもドタキャンか!?

それから10分たっても彼女から連絡無し。

「やっぱり出会い系なんて使うんじゃなかった…。サイトで知り合う女性の約束なんて信じたほうがバカだ…」

意気消沈し、もう家に帰ろうとホームへ向かうとLINEで彼女からのメッセージ。

「ごめん遅れそう。本当にごめんね!」

沖縄の人は遅刻癖がひどい聞いていましたがまさかここまでとは。
やはり関東人の時間感覚とは違いますね!

40分送れて彼女が到着。
ようやく彼女を始めて見ると沖縄女性らしくない薄い顔立ちで、女優の「満島ひかり」のような感じ。

本当にこんな清楚そうな、普通の子が出会い系サイトを使っているなんて信じられなかったです。
私の中の出会い系イメージはどうやら間違っていたみたい。

出会い系にいる子の全部が遊び人の女子とは限りませんね!

彼女を見てすっかりテンションが高くなったまま、軽く挨拶してそのまま居酒屋へ。

彼女には落ち着いてもらおうと、沖縄の雰囲気たっぷりの沖縄居酒屋「鎌倉チャンプル」で飲むことに。
沖縄のおいしい地酒もたくさん置いており、常連達で日々にぎわうお店です。

気軽で雰囲気も良く沖縄の感じが楽しめます

オリオンビールで乾杯してお酒や食事が進むと、普段は女性との会話が長く続かない私でも軽快なトークで話せちゃいます。

「今日はありがとね!なんか東京出身の女性みたいだよね」

「本当?うれしいさー」

この沖縄の方言は本当にかわいく、彼女がよりいっそう魅力的に見えます。

彼女とは仕事の話から恋愛話まで、冗談を交えながらどんどん積極的に話します。
いつもの私からは考えられませんが、彼女がとても話しやすい子なのでトークに困ることはありません。

翌日がお互い休みということから、結局閉店まで話し込んでお勘定して退店。
そこでよくよく考えると、もう深夜3時なので電車なんかないんですよね(笑)

彼女もかなり酔っ払っているらしく、私にもたれかかって今にも倒れそうな感じ。

「こんな子が彼女だったらなぁ」

酔っ払った無防備の彼女もかわいく、彼女を強く抱きしめてキス。

ここ最近は、一人か男同士だけのまったく色気のない夜しかなかったので...うそのようです!

彼女も流されるままディープキスになり、ドキドキはもう最高潮。
雰囲気もエッチな気分も抑えきれず、彼女とはそのままホテル街へ。

ホテルで久々のセックス

ホテルに着くと再びキス。
彼女の吐息も激しくなっていき、私も勃起したものを隠せません。
もうここで覚悟を決め、彼女の服の上から胸を愛撫。

「はぁ…はぁ…」

彼女の声はどんどん荒くなり、私の胸に顔を当て恥ずかしそうながらも気持ち良さそう。
そのままベッドへ向かい、パンティの上からオマンコを触るとかなり湿っています…

そして手マンとクンニ。
シャワーをお互いに浴びてなかったので、ちょっと匂いがありますがキツくはありません。

看護士の彼女はフェラも上手く献身的です

彼女にフェラをしてもらうと元彼女よりも上手く、これだけでイってしまいそう!
さすがナースなのか、献身的なフェラで私のチンチンも準備万端の固さに。

ゴムを着け、ゆっくりチンコをマンコに差込むと彼女から腰振り!

彼女のエロさに少しびっくりしましたが、気持ちよさは格別で私もガンガン突いて発射。
久々のセックスでザーメンも大量です。

沖縄の子は情熱的なのかセックスは激し目

ゆるい感じで会えるセフレ?のような関係は続く

彼女とは結局朝まで一緒にいて、朝もセックスして合計で2回戦。
大満足の一日です。

しかし、鎌倉まではさすがに頻繁に行くことはできないので…
たまに会っては一緒にお泊りする関係ですが、彼女は満足そうな感じでそれは良しですね。

すっかりセフレなのか彼女なのか不明な関係に

彼女で進めるかセフレになれるかは進展次第といったところ。

初めての出会い系でかなりのラッキーだったとはいえ、知り合いの言葉通りで出会いは見つかるもんですね。
今までの出会い系サイトイメージは偏見だったと言わざるをえないです。

もちろん業者っぽいのや援助希望の女性もいましたが…真面目に出会いを探している女性もいるんですね。
良い思いできましたし、勉強なりました!

また出会いが欲しくなったら探してみようと思います。

出会い系初心者にもオススメ→→ワクワクメール


セフレ体験談