群馬で見つけた性欲旺盛なセフレがアナル好きだった件

群馬で見つけた性欲旺盛なセフレがアナル好きだった件

さいたま市に住む中年オヤジのノブです。
「趣味はセックス」と豪語する、エッチ大好きサラリーマンです(笑)

いろんな出会いサイトでセフレ探しを続けていますが、今は最近当たりのイイPCMAXでセフレを作っています。

今回は群馬県高崎市に月~金の出張が入り、新幹線で現地入り。
初日と2日目はハードな仕事を終えて、ビジネスホテルで酒を飲んでダウン。

3日目の夜にエロビデオを見ていたら、急に性欲増加症を発病(笑)

風俗嫌いな私はPCMAXでさっそくセフレ探しを始めます。
地域を絞って即出会いの可能な掲示板検索をして、数名をピックアップ。

20時を回ったばかりなのでまだ時間的な余裕はあります。

その中からしおんちゃん(37才)をターゲットに。

PCMAXで見つけた人妻のプロフィール

PCMAXで見つけた人妻の掲示板投稿

さっそくPCMAX内でメールを送ると、なんと5分後に即返信あり。

人妻と高崎駅前で待ち合わせ

「ちょっとお願い」とは割り切りか?

金には多少の余裕があるものの、どうも金銭がらみのセックスは好きじゃない。
こいつはパスかな…と思いつつダメもとで「お願いってお金?」と聞いてみると、

PCMAXで人妻とやり取りした内容

どうやらお金目的ではない模様。


しかし「ちょっとアブノーマルなエッチに付き合って」とはなんだろう?
しばし考えあぐねたものの、ここはイチかバチかでOKの返信。

SMじゃないって言っているんだからまさかシバかれたりムチで打たれることなないでしょ(笑)

そう楽観的に考えて、待ち合わせ場所を確認。
急いで着替えて10分後に約束の居酒屋へ…

やってきたセフレ候補はポチャ系美熟女

高崎駅の西口からちょっと路地裏に入った個室居酒屋「なごや香」が、彼女の指定場所。
約束の20時半まではまだ時間があったので、約束通り先に個室に入って彼女を待ちます。

9時ピッタリに店のスタッフが「お連れ様がお見えです」

…さてどんなエロセフレ女が登場するか?一番楽しみな瞬間です。

目の前に現れたのは、なんと想像以上の美人さん!

掲示板に書いてあったように、ややポチャながらもナイスバディの持ち主。
ロングヘアで黒のミニのワンピース姿で、大きめの目と濡れた唇に妖しい色気もたっぷり。

まさにエロ熟女といった感じで、この時点で私のムスコは過剰反応(笑)

「こんばんは、しおんです。今日はお誘いに乗ってくれてありがとうございます」

掘りこたつ風の席に座りながら、エロ熟女さんは少し緊張した顔で挨拶。

「イヤこちらこそ。埼玉のオジサンは、高崎でこんな美熟女に会えてチョ~嬉しいよ。笑」

と彼女の緊張をほぐすために、ややクダケて挨拶を返します。

それから二人の出会いに生ビール乾杯して世間話。
彼女は、前橋にある某ショッピングポートで女性向けアパレルショップの店員だそう。

お酒が進むに連れお喋り好きと言う彼女の口から、プライベートなことや下ネタ話がゾクゾクと。

37才ながら未婚で3つ年上の彼氏がいると聞いて私は思わず、

「え?彼氏がいるんだ。それなのにエッチな出会い求めているの?」

とツッコみます。

「彼ねぇ~~あまり性欲がないっていうか、セックスが淡白なんですよねぇ」

「淡白って…どれくらいの割合で彼とエッチしてんの?」

「あ、ソレ!聞いてくださいよ~~週に1、2回会ってるのに、セックスは2ヶ月に1回ペースなんですよ~~コレ少ないですよね?」

「2ヶ月に1回か…ま、そりゃ少ないかもね…」

セフレ候補は性欲旺盛な肉食系女子

エロ美熟女の話によると、年上の彼は完全な草食男子だそうです。
セックスは付き合い始めた頃から少なくて、さらに1回のセックスタイムがたった15分と言うから私もビックリ。

性欲が強く、セックス大好きの肉食系女子と語る彼女が、日頃どうやって性欲処理しているか聞くと、

「ほぼ毎日一人エッチだけど、やっぱ出会いでのセックスかな~~特に生理前はもうしたくてしたくて!笑…じつは今夜もそうなの!

とは言え、出会いサイトで私のように引っかかるスケベ男は、月に2~3人がイイとこだそうです。

「あたし名古屋出身なんだけど、名古屋のイメクラで風俗嬢やってたの。
10代の頃から性欲強くてさ~趣味と実益を兼ねてね(笑)」


そんな下ネタをしているうちに、私のチンコはいつのまにかピンコ立ち状態。
酔いも手伝って私は堀こたつの下から足を伸ばし、スカートをかき分け、肉食系熟女の股間に足指を割り込ませます。

「あんっ!そんなことしたら感じちゃう~~あたし濡れやすいからパンツがすぐ染みちゃう」

そんな嬉しい言葉に私はさらに足指で、おマンコをグリグリ…

「も~~ダメだってば」

と言いながらも上体をのけ反らして、私の足指におマンコを押し付けます。

「なぁ、ちょっとアブノーマルなエッチでなんだよ?どんなセックスがしたいんだ?」

「ん…」

すると美熟女はそれに答えず…

「ね、フェラしてあげようか?」とスケベ熟女。

「えっ?ここじゃヤバいんじゃない?」

と私が躊躇すると、

「平気平気。この時間は呼ばない限りスタッフは来ないから」

手招きされて思わず立ち上がり、彼女のそばに行きます。

立ったままの私のズボンのファスナーを、慣れた手つきで下ろし、ペニスを掴み出すと彼女は一気に頬張ります。

ジュボジュボと卑猥な音を立ててしゃぶったかと思ったら、今度は熱い舌先で亀頭を舐めまわします。

居酒屋でなんと人妻のフェラを堪能

はぁぁ~美味しいゎ~~1ヵ月ぶりのチンポちゃん…」

こいつは相当なスケベ女だ…
こんなところでいきなりフェラするなんて、アブノーマルなエッチって、野外プレイのことだな…私はそう思いながら、熟練されたフェラテクを味わいます。

もう辛抱たまらん!そう感じた私はエロ女を抱きかかえ、パンツの隙間から指を入れて、熟れ熟れマンコにタッチです。

「はぁっ…感じるぅ」

確かにマンコはすでにグッショリのスケベ汁。

そうこうしているうちに我慢の限界となり、22時過ぎに店を出ると、タクシーを捉まえて、美熟女ご指定の郊外のラブホ「ニューポート」へ。

セフレ候補の美熟女はなんとアナルセックス好き

10分足らずでホテルに着き、私は鼻息荒くエロ女に飛び掛かり、ディープなキスをしながら服を脱がせにかかります。

ポチャボディながらオッパイはFカップもありそうで、黒のセクシーTバックはなんともエロく、私は背後からいきなり挿入!

「はぅっ!」

とのけ反る女の両腕を手綱にして、パンパンッ!と腰を打ち据えます。

しばらくエロいマンコの膣内の感触を味わっていると、ここで美熟女の口から意外な言葉が!

「ねっ…お願い!アナルに入れてくれない?

はぁ?ア、アナル??私は思わず腰の動きをSTOP。
すると彼女は自分のバックをゴソゴソかき回したかと思うと、シルバーの電動ローターを手にして戻ってきます。

そしてベッド横にあったコンドームを口に咥えると、そのまま慣れた感じでペニスを咥えてのゴムを被せ。
それが終わると、

「あたしアナルでイクようになって…だからお願い!アナルにチンポ入れて!

そう言ってベッドに這い上がり、ヒールを履いたままM字開脚で、なんと手にしたローターを自分の手でマンコに挿入したのです。

驚きのバイブとアナルの2穴攻め要求

「あっ!気持ちいイイッ!は、早くアナルに!

私もアナルは未経験ではないのですが、ここまでアケスケに言われたのは初めてのこと。

でもそんな淫猥なシーンを見せつけられ私も興奮MAX。
ペニスの先端をアナルにあてがいゆっくりと挿入。

アナルセックス熟練者と見えて、ニュポッと言った感じで、簡単に亀頭が埋まります。

「イ、イイ~すごい硬いチンポ!」

人妻のアナルにバックで挿入

そのままゆっくりと肉棒をすべて埋め込みます。
内部の締まりは思ったほどキツクなく、ペニスの根元だけが、ヒクヒクと締め付けられます。

「あぁ~っ!すっごく感じちゃう!お願い!いっぱい突いて!」

言われるままにピストンを開始すると、喘ぎ声を上げながらエロ熟女は自分の手でローターのスイッチをオン。

ヴィーンッ!と卑猥な音を立ててディルドがクネリ始め、その振動がアナルに入ったチンポにも絶妙の刺激と快感。

次にアナル女はお尻を突き出して、バックからペニス挿入の要求。

アブノーマルなエッチのお願いとは、つまりアナルセックスのことだったんですね。
アナルセックスがそれほどアブノーマルとは思いませんが、彼女曰く

「マジメな年上の彼には絶対お願いできない」とのこと。

出会いサイトで知り合った男とアナルセックスに興じる美熟女は、やはりアブノーマルな女かも知れません。

私もめったにないエロいセックスに異常に興奮してしまい、その夜は美熟女のアナルの中に2度の大量放出!

さらにその気持ち良さに味を占めた私は、出張最終日の2日後にもエロ熟女を呼び出しアナルセックス三昧を楽しめました(笑)